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帰化を東京でやるには、行政書士さんにお任せするのがいいと、友人からのアドバイスがあったのでそうしてよかったと今になって思います。大阪は、帰化申請者が多いので、法務局の人も割合丁寧だと言いますが、東京はあたりはずれがあって、かなり無愛想な人もいるとのことなので、精神的に折れないように行政書士さんのサポートは不可欠なのです。

帰化 東京は、理不尽な指摘をされれば行政書士さんが対応してくれますし、そもそも専門職が関与している案件は、法務局も無理を言ってこないという利点があります。"

親のビザ

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Rさんが親を呼ぶために入国管理局へ特定活動ビザの申請をしていましたが、あえなく不許可になってしまったとのことで、よくよく聞いてみると、自分で申請書を作成したとの事。さすがにそれはないよーと言っておきました。私が両親を呼ぶときも、それはそれは苦労して、最終的に、定住者のビザをもらいましたが、ビザの行政書士さんにお願いしたから許可されたんです。私の時代は定住者だったけど、いまは特定活動にかわっているようです。
特定活動 親は、まず自力では無理なのです。

日本人配偶者ビザは、取得するのも更新するのも大変で、少しでも怪しい点があるとあっさり不許可にされてしまうので、自信がない私は素直に行政書士さんにお願いをしました。

日本人配偶者ビザは、最終的には永住資格に切り替える人が多いようにも思えますが、意外にも、永住にはこだわらず、就労ビザを更新しつづけている人もいます。私はこういう人に対しては、将来何があるか分からないので、早めに永住資格を主とkすることを勧めていますが、何しろ、3ヶ月以上日本を離れると、10年のカウントが振り出しに戻ってしまうという、かなりきつい要件があるので。

ビザを興行のために取る人は、かつては歌手やダンサーが多かったですが、最近は招へい会社の要件が厳しいために、俳優などを偽装する人もいるみたいで、ビザは興行ビザに限らず悪いことをする人が多いので、困ったものです。

ビザ 興行は、私の友人がオーケストラのコンサートマスターなのですが、最終的には行政書士さんにお願いして興行ビザを手に入れることになりました。コンサートマスターといえばオーケストラの要になる人物ですが、それでも尚、ビザ取得は困難な道のりなのです。

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